新建築3月号に共栄鋼材の扶桑工場と可児社屋改修Ⅰ〜Ⅲ期工事が掲載
新建築3月号に「共栄鋼材扶桑工場」と「可児社屋改修Ⅰ〜Ⅲ期工事」が掲載されました。全長250mに及ぶ、たわんだL字の屋根が特徴の扶桑工場は先月にお披露目会(竣工式)が開かれたばかり。その前身の取り組みである可児社屋改修Ⅰ〜Ⅲ期工事は2022年から2024年までの期間に、社員の人材育成、地域外のパートナーとのコラボレーションを促進する、チームビルディング・働く場づくりを連動させたプロジェクトです。共栄鋼材の皆さん、PERSIMMON HILLS archtectsをはじめ、本プロジェクトに関わる皆さんとの継続的な関わり・協働から生まれたプロジェクト郡をどうぞご覧ください。
・媒体:新建築 2026年3月号
・掲載内容:「共栄鋼材扶桑工場」「可児社屋改修Ⅰ〜Ⅲ期工事」
・発行:新建築社
・発売日:2026年03月01日
・新建築社Web:https://japan-architect.co.jp/shop/shinkenchiku/sk-202603/








