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CASE

型破りな製作プロセスを経て生まれた、ソニーコンピュータサイエンス研究所 京都研究室の内装空間

日常に非日常がある。それがこのオフィスでは形にできているのではないかと考えています。

Fumihiko Sano studio 代表/株式会社アナクロ 代表取締役

佐野 文彦

CASE

デジタル技術なしでは成り立たない設計と加工。3DスキャニングとARは曲がり木のあり方をどう変えたのか。

高度な職人の技術とAR技術を組み合わせることによってこの構築物は成立しています。

建築家・teamLab Architectsパートナー AHA 浜田晶則建築設計事務所

浜田 晶則|Aki Hamada

CASE

SUPPOSE DESIGN OFFICE×ヒダクマによる協働プロジェクト「FabCafe Nagoya」のサスティナブルな設計意図とは?

本来捨てられる木をつかうことで、製材されて薄れてしまう木の記憶を残しました。

建築家・SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 代表取締役

吉田 愛|Ai Yoshida

ヒダクマが取り扱っている10種類以上の木には、それぞれ異なる手触りや木目、硬さ、効果があります。
硬い木もあれば柔らかい木もあり、水や害虫に強い木などそれぞれに異なる特徴を持っています。
目的にあった木を、自分で選んでみませんか?