飛騨の森、100年先のために今できること。

森に足を踏み入れると、深呼吸したくなるのはなぜだろう。
日本家屋に、凛とした美しさを感じるのはなぜだろう。

森は、「木材」ではない。
短期的な経済性の判断で、多くの森が放置されている。
今こそ、100年の視点で森の価値を捉え直す必要がある。

飛騨の森に新しい価値を生み出す、それがヒダクマの挑戦。

SERVICE

HIDA no MORI de KUMA wa ODORU

建築家、デザイナーが訪れる

コミュニティが生まれる

テクノロジーを活用して
広葉樹と組木を活かす

森林の活用、伝統技術の継承

新しい製品が生まれる

ビジネス機会と雇用の創出

世界に広がる

新しいアイデア、コラボレーション

PRODUCTS

EVENTS

NEWS / BLOG

  • レポート

木材はプログラミングが可能なのか?- Smart Craft Studio Hida 2016 第2週目のレポート

ヒダクマとロフトワークでは、5/28から6/20の23日間にわたり、「Smart Craft Studio Hida 2016」と題して、「伝統技術×最先端のIoT」で社会にインパクトをもたらすことをテーマに、ニューヨーク、トロント、台湾、そして日本の大学、大学院の学生と教授を招待し、滞在型の合宿を行いました。飛騨の豊富な広葉樹を材料に、伝統の組木技術とIoTやFABなどの最先端のテクノロジーを学び、デザイン思考で社会に何...

  • レポート

「地元の方々と外国人観光客の間でのコミュニケーションを生み出したい」- Smart Craft Studio Hida 2016 チーム 5 レポート

Smart Craft Studio Hida 2016に参加したチーム4のプロトタイピングをつくるまでのプロセス、葛藤、成果について、ティーチングアシスタントをしていた佐野和哉(さのかずや)さんからのレポートです。 This is a report by Kazuya Sano, a teaching assistant for Team 5 for the Smart Craft Studio Hida 2016. Her...