飛騨の森、100年先のために今できること。

森に足を踏み入れると、深呼吸したくなるのはなぜだろう。
日本家屋に、凛とした美しさを感じるのはなぜだろう。

森は、「木材」ではない。
短期的な経済性の判断で、多くの森が放置されている。
今こそ、100年の視点で森の価値を捉え直す必要がある。

飛騨の森に新しい価値を生み出す、それがヒダクマの挑戦。

SERVICE

HIDA no MORI de KUMA wa ODORU

建築家、デザイナーが訪れる

コミュニティが生まれる

テクノロジーを活用して
広葉樹と組木を活かす

森林の活用、伝統技術の継承

新しい製品が生まれる

ビジネス機会と雇用の創出

世界に広がる

新しいアイデア、コラボレーション

PRODUCTS

EVENTS

NEWS / BLOG

福田敏也さん 天然無垢の広葉樹まぜまぜテーブル制作体験日記

  2017年12月、広告分野で幅広く活躍されている福田敏也さんが雪の降る飛騨を訪問。自身が教授を務める大阪芸大研究室用の家具をつくるため、FabCafe hidaで滞在制作をされました。 福田さん自身がその工程をまとめられたものをベースにブログとしてまとめました。天然無垢材しかも様々な個性的樹種を組み合わせたテーブルのセルフプロダクションにご興味のある方、ぜひ参考にしてみてください。 まずは福田敏也さんのご紹介か...

木と物語を運ぶ。飛騨の森からやってきた「秀吉のクリスマスツリー」。

飛騨の森からやってきた「秀吉のクリスマスツリー」 今日はクリスマス。現在、ホテルニューオータニ大阪のロビーでクリマスムードを盛り上げているのは、屋内西日本最大級の「秀吉のクリスマスツリー」です。 ホテルニューオータニ大阪では、開業30周年記念事業の一環として、今年のクリスマスは、「ホンモノのクリスマス」をテーマに、大阪城を築城した豊臣秀吉ゆかりのクリスマスツリーを立てることにしました。 ツリーになっている木は、飛騨の森から伐...