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CASE

ツバメアーキテクツの千葉さんと考える、木(もく)のアクセシビリティとソーシャル・テクトニクス(後編)

生き物である木が変化してもいいと、ぼくは考えています

ヒダクマ

浅岡 秀亮 |Hideaki Asaoka

CASE

製材、色、多様性。3組のクリエイターが独自の視点で国産材活用を考え生み出したプロダクト

木というマテリアル自体が既存のイメージからCHANGEできないかを狩野佑真さんと考えました

門井 慈子|Chikako Kadoi

CASE

ツバメアーキテクツの千葉さんと考える、木(もく)のアクセシビリティとソーシャル・テクトニクス(前編)

木のある場所は人が関わる余地を生み出すのではないかと思います。

ツバメアーキテクツ 共同代表

千葉 元生 | Motoo Chiba

ヒダクマが取り扱っている10種類以上の木には、それぞれ異なる手触りや木目、硬さ、効果があります。
硬い木もあれば柔らかい木もあり、水や害虫に強い木などそれぞれに異なる特徴を持っています。
目的にあった木を、自分で選んでみませんか?