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CASE

SUPPOSE DESIGN OFFICE×ヒダクマによる協働プロジェクト「FabCafe Nagoya」のサスティナブルな設計意図とは?

本来捨てられる木をつかうことで、製材されて薄れてしまう木の記憶を残しました。

建築家・SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 代表取締役

吉田 愛|Ai Yoshida

CASE

飛騨の森で山猫は走るか。森への新しい関わり方を実験する「森のレッスン」と「山観日」。

気軽に山に関わる仕組みをつくり、マイクロ林業を広げていきたいと思っています。

株式会社小友木材店 代表取締役

小友康広|Yasuhiro Otomo

CASE

樹形や枝葉が3Dで鮮明に。最新のレーザ計測技術が捉える森の姿と、その活用

信州大学は、産官学連携でレーザ計測によるスマート林業に取組んでいます。

信州大学 先鋭領域融合研究群 山岳科学研究拠点 教授

加藤正人|Katoh Masato

ヒダクマが取り扱っている10種類以上の木には、それぞれ異なる手触りや木目、硬さ、効果があります。
硬い木もあれば柔らかい木もあり、水や害虫に強い木などそれぞれに異なる特徴を持っています。
目的にあった木を、自分で選んでみませんか?