1-3

CASE

下高井戸の商店街に開かれた、北海道・中川町のサテライトスペース『ナカガワのナカガワ』のリニューアルプロジェクト

屏風のような建具が対話の媒体となり、多くの人に中川町の魅力が伝わってほしいと思います。

tomito architecture

冨永 美保+林 恭正

CASE

ツバメアーキテクツの千葉さんと考える、木(もく)のアクセシビリティとソーシャル・テクトニクス(後編)

生き物である木が変化してもいいと、ぼくは考えています

ヒダクマ

浅岡 秀亮 |Hideaki Asaoka

CASE

製材、色、多様性。3組のクリエイターが独自の視点で国産材活用を考え生み出したプロダクト

木というマテリアル自体が既存のイメージからCHANGEできないかを狩野佑真さんと考えました

門井 慈子|Chikako Kadoi

ヒダクマが取り扱っている10種類以上の木には、それぞれ異なる手触りや木目、硬さ、効果があります。
硬い木もあれば柔らかい木もあり、水や害虫に強い木などそれぞれに異なる特徴を持っています。
目的にあった木を、自分で選んでみませんか?