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組み木を使ったルミネのシーズンディスプレイ

ヒダクマのクリエイティブディレクター 黒田が製作ディレクションを担当したルミネ新宿のシーズンディスプレイ。本日「ルミネマガジン」に掲載された記事では、飛騨の職人やヒダクマが、組み木の技術を使ったディスプレイにどのような想いで取り組んだかが紹介されています。シーズンディスプレイは、5月25日(水)まで見ることができます。お近くの方はぜひ足を運んでみてください。

期間/2022年5月9日(月)~6月15日(水)予定
※ルミネ新宿(ルミネ2甲州ウィンドウを除く)・ルミネエスト新宿は、2022年5月9日(月)~5月25日(水)
※組み木の実物展示は、ルミネ新宿・ルミネ2東南口ウィンドウのみとなります。
ウィンドウテーマ/Learn from Ancient Times(先人の知恵に学ぼう)
実施館/ルミネ新宿、ルミネエスト新宿、ルミネ有楽町、ルミネ北千住、ルミネ池袋、ルミネ町田、ルミネ荻窪、ルミネ大宮、ルミネ横浜

プロジェクト統括・デザイン:POOL inc.
製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊る
製作:田中建築、日下塗装

■「ルミネマガジン」の記事はこちら:
  https://www.lumine.ne.jp/magazine/activity/?p=149

組み木を製作した田中建築の大工・田中清雄さんと話す、ヒダクマの黒田