飛騨の森、100年先のために今できること。

森に足を踏み入れると、深呼吸したくなるのはなぜだろう。
日本家屋に、凛とした美しさを感じるのはなぜだろう。

森は、「木材」ではない。
短期的な経済性の判断で、多くの森が放置されている。
今こそ、100年の視点で森の価値を捉え直す必要がある。

飛騨の森に新しい価値を生み出す、それがヒダクマの挑戦。

SERVICE

HIDA no MORI de KUMA wa ODORU

建築家、デザイナーが訪れる

コミュニティが生まれる

テクノロジーを活用して
広葉樹と組木を活かす

森林の活用、伝統技術の継承

新しい製品が生まれる

ビジネス機会と雇用の創出

世界に広がる

新しいアイデア、コラボレーション

PRODUCTS

EVENTS

NEWS / BLOG

  • camp case

過去のデザイン合宿事例 / Past Design Camp Cases

イベント概要 / Event descriptionhttp://www.loftwork.jp/news/2016/05/20160527_scsh2016.aspx Weekly reporthttps://hidakuma.com/blog/scs2016-recap-of-the-1st-week/https://hidakuma.com/blog/scs2016-recap-of-the-2nd-...

  • コラム

ヒダクマより新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。早いもので「飛騨の森でクマは踊る」、通称ヒダクマが生まれてから2年半。少しずつ、やりたいこと、やるべきことの輪郭が見えてきました。 従来の木材販売に加えて、オリジナル商品が生まれまし...